弥七の風ぐるまからビームが出る夢を見ました。
出ねえっつってんだろ!!
黄門「弥七、そやつは敵ではないぞ」
ご隠居、残念だけどそこじゃないですぞ!!
自分の脳の理不尽さに絶望しました。
今日は色々なことがありました。
・同僚の女の子(完全一般人)が「私、夏休みに執事喫茶にいってみたいんです」
・とっさの事で反応できないウサギ
・「あの、執事喫茶って知りませんか?メイド喫茶の男性バージョンで…」説明をはじめる同僚
・いやいやそこじゃない、知ってる、よく知ってるよ
・とりあえず「14~16日は混みますよ」と教えてあげた
・別の同僚がふざけて「アタシ歴女になる~」と言ってる
・「レッツパーリィ」が頭に浮かぶが反応しないよう努力
・と思ったら話を振られる「北沢ちゃん詳しそう~。戦国武将で誰が好き?」
・言ってもわかんねーだろお前
・「私全然詳しくないんですよ~」と逃げる
・「だよね!アタシも信長秀吉家康くらいしかわかんない」
・苦笑いしか出てこない
・「新宿に戦国風の居酒屋がありますよ」と教えてあげた
・髪を切ったりご飯を食べたりした、帰りの中央線
・隣あった男の子は黒めで銀のアクセをいっぱいつけたバンド青年
・ふと目をやると何かを読んでいた
・スケジュール帳だった
・(混雑した中で個人情報まるだしとは勇気あるな)感心するウサギ
・よく見たら色ペンで大事な予定らしきところに線が引かれてた(ウサギは目が悪いので文字はよめなかった)
・その予定の後にハートマークついてた
・日付やスタイルがやたらファンシーな模様に見える
・バンド少年がスケジュール帳に色ペンでハートマークだと…?
・降りる際に装丁をみたら、カバーがチッ.プと.デー.ルだった
・ときめいた
・「お前の本を夏にだしてやろうか…!」
・三秒間本気で考えた
自重って言葉をおもくうけとめたいと思います。
さて、こんな私の夏の予定が一段落したので、週末にお知らせしますー。
