今朝は肌寒く、タオルケットでは足りなくて
朝方に毛布をかぶることになりました。
それは、ヘッセ風に言うならば
夏が目をとじはじめる
そんな時期ってことなんでしょう。
海にいき、祭を味わい、ラムネを飲み、有明で戦った今年の夏。
反省点として、新刊を落としたことと花火をしなかったことが心より悔やまれます。
日本史的にも、百年後の教科書に載るような夏だったんじゃないでしょうか。
長月も頑張ります。
この夏に関わったすべての方に、ありがとうございました。
(やけに感傷的なのは明日が九月一日だからだと思います)
さあ夏休みの宿題(本作り)始めるぞ!
今年の秋も楽しく忙しくなりそうです。

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